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本研究科応用生命科学専攻の大学院生 馬瀬ひかるさんの演題が第91回日本生化学会大会において若手優秀発表賞を受賞

国立京都国際会館で開催された第91回日本生化学会大会(平成30年9月24日〜26日)において、応用生命科学分野博士前期課程1年の馬瀬ひかるさんが若手優秀発表賞を受賞しました。
発表演題は「Trypanosoma brucei由来GMP reductase触媒残基変異体と基質あるいは生成物との複合体のX線結晶構造解析」です。