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乾隆教授の研究成果が Nature Communications に掲載されました!

【プレスリリース】顧みられない熱帯病「アフリカ睡眠病」の新薬開発に向けた一歩!
寄生性原虫 Trypanosoma brucei における GMP 還元酵素が、多量体構造の変化に起因したアロステリック調節を行うことを明らかに。

生体高分子機能学 乾隆教授 の成果が Nature Publishing Group が刊行する学術誌 Nature Communications に掲載されました。詳しくはこちら